1. 視力回復 >
  2. レーシック >
  3. 病院・クリニック >
  4. 神戸神奈川アイクリニック >
  5. 【徹底取材】評判の神戸神奈川アイクリニック新宿院に突撃!ICL国内最多症例数の訳 >
  6. 【徹底取材】評判の神戸神奈川アイクリニック新宿院に突撃!ICL国内最多症例数の訳の3番目の画像

【徹底取材】評判の神戸神奈川アイクリニック新宿院に突撃!ICL国内最多症例数の訳 の3番目の画像

2016年度実績 出典:

全体の40%の方がアイデザインレーシックを、20%がアイレーシックを受けられています。

レーシックではありませんが、眼の中にレンズを入れて視力回復する、眼内コンタクトレンズのICLも最近とても増えてきていますね。
割合でいうと全体の25%の方がICLを受けられています。

また、老眼治療も増えてきていて、6〜7%の方が受けられています。

残りはエピレーシック・ラセックなどその他の治療が選択されています。
レーシックはレーザーを当てる際、角膜上皮を薄く切ってフラップと呼ばれる蓋を作成しますが、エピレーシックやラセックなどはそのフラップを作らずに手術を行います。
そのためフラップがずれたりすることがないので、ボクシングなど、目に力が加わる接触性のあるスポーツを行う方などがよく選択される術式ですね。

同じ記事に掲載されている画像

この画像が掲載されている記事

【徹底取材】評判の神戸神奈川アイクリニック新宿院に突撃!ICL国内最多症例数の訳
【徹底取材】評判の神戸神奈川アイクリニック新宿院に突撃!ICL国内最多症例数の訳

レーシックやICLなどの屈折矯正手術を専門に行う大手のクリニック、神戸神奈川アイクリニックの新宿院を取材しました! 最近人気が高まってきている術式に加えて...

2017-10-18

新宿近視クリニック