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レーシックとは、近視や遠視、乱視に有効な手術です。
近視や遠視、乱視の角膜の屈折率を変化させ、焦点を定めます。

手術法は、手術用のカンナか、もしくはレーザーで角膜の表面を切りとり、切りとった蓋(フラップ)の下の角膜をレーザーで削って屈折率を調整し、フラップを戻します。

メリット

  • 半永久的な効果がある
  • 裸眼で生活できるようになり、維持費もかからない

デメリット

  • 適応検査によっては受けられない場合もある
  • ハログレア・ドライアイなどの後遺症が起こる場合がある

向いている人

  • コンタクトが苦手で裸眼で生活したい人
  • 眼球が成長した、20歳以上の成人

https://eyecure.jp/2205

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品川近視クリニック