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オルソケラトロジー レーシックに比べるとリスクは少ない!

厚生労働省でも認められ、安全性の高いレーシック手術ですが、あくまで手術であるためドライアイやハログレア、過矯正などの副作用が起こることがあります。
もちろんそれらは時間の経過や、再手術によって症状は改善できます。

それに対してオルソケラトロジーは、手術ではなくコンタクトレンズを装用するだけの治療になるためレーシックよりも副作用のリスクは大変低いです。

オルソケラトロジーでもハログレアなど起こる可能性がありますが、もし自分に合わない時はすぐに使用を中止にできます。
長くとも2ヶ月程度で元に戻るという「可逆性」があるため、リスクは少ないと言えるでしょう。

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オルソケラトロジーのメリット・デメリットは?向いてる人・向いてない人とは

オルソケラトロジーは、手術の必要なく視力回復できると今注目を集めている治療法のこと。そのメリットとデメリットについて詳しくまとめてみました。

2017-02-01

新宿近視クリニック