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老化に伴い乱視の性質が変化する原因とは? の5番目の画像

乱視 乱視が変化した時の対応策 出典:photo-ac.com

直乱視から倒乱視に変化してくると、目が疲れやすくなったり見えにくく感じるようになります。

また倒乱視の方が直乱視に比べ、眼精疲労や肩こりの原因にもなりやすいとも言われています。

倒乱視が出てきて日常生活に不自由を来したら、眼科で適切な眼鏡やコンタクトレンズを合わせてもらうと良いでしょう。

また、度の強い倒乱視であれば将来白内障手術を行う時に、乱視用の人工レンズを挿入することで乱視を減らしてあげることもできます。

手術に関しては眼科医に相談するといいでしょう。

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新宿近視クリニック