1. 視力回復 >
  2. 眼の病気・症状 >
  3. 乱視 >
  4. 乱視は自宅で矯正も可能!手軽なトレーニング方法とは? >
  5. 乱視は自宅で矯正も可能!手軽なトレーニング方法とは?の1番目の画像

乱視は自宅で矯正も可能!手軽なトレーニング方法とは? の1番目の画像

上の放射線状のイラストを30cm~2mくらいの間の見やすい距離から、片目を閉じるか、手で隠して見てみてください。
すべての線がほぼ同じ濃さや太さに見える場合は、強い乱視はまずないと考えられます。

しかし、線に濃い部分と淡い部分があるように見えたり、太い部分と細い部分があるように見えたりした場合は乱視の症状が確認できます。

縦方向の線が濃く見える、太く見える場合は直乱視の症状です。
反対に、横方向の線が濃く見える、太く見える場合は倒乱視、斜乱視の症状です。

同じ記事に掲載されている画像

この画像が掲載されている記事

乱視は自宅で矯正も可能!手軽なトレーニング方法とは?
乱視は自宅で矯正も可能!手軽なトレーニング方法とは?

乱視をレーシック手術などをせずに改善できる方法があるというのをご存知でしょうか。自宅で毎日簡単なトレーニングを続けるだけで、乱視の矯正につながるという方法...

2016-06-14

品川近視クリニック