1. 視力回復 >
  2. 眼の病気・症状 >
  3. 乱視 >
  4. 乱視は自宅で矯正も可能!手軽なトレーニング方法とは? >
  5. 乱視は自宅で矯正も可能!手軽なトレーニング方法とは?の4番目の画像

乱視は自宅で矯正も可能!手軽なトレーニング方法とは? の4番目の画像

「乱視」という言葉はよく聞きますが、実際にどんな見え方をする場合なのか、知らないという方も多いと思います。

まず正視の場合は、物を見る時に角膜・水晶体で屈折されて、ピントを網膜上でしっかり結んで見ることができます。

しかし、近視・遠視・乱視といったいわゆる「屈折異常」がある場合は、ピントを結ぶ位置が網膜上から外れてしまうのです。
さらに乱視について言えば、角膜や水晶体の屈折力がバラバラなので、どこか一点でピントを結ぶことができない、いわゆる「ピントが合わない目」ということになります。

同じ記事に掲載されている画像

この画像が掲載されている記事

乱視は自宅で矯正も可能!手軽なトレーニング方法とは?
乱視は自宅で矯正も可能!手軽なトレーニング方法とは?

乱視をレーシック手術などをせずに改善できる方法があるというのをご存知でしょうか。自宅で毎日簡単なトレーニングを続けるだけで、乱視の矯正につながるという方法...

2016-06-14

新宿近視クリニック