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強度近視でもレーシックはできる?できない?手術の条件やリスクまとめ

近視が悪化し不便に感じる日常生活の中で、視力を良くしようとレーシックを検討する人もいるでしょう。ここでは、強度近視の場合にレーシックは可能なのかや、レーシック以外の視力回復方法についてまとめました。

強度近視でもレーシックで矯正できる?

近視 強度近視でもレーシックで矯正できる?
出典:tmdu-ganka.jp

レーシックは、近視乱視・遠視といった屈折異常を矯正する屈折矯正手術です。

では、目から15cm前後離れただけで、モノがぼやけて見えてしまう重度の近視である「強度近視」でも矯正可能なのでしょうか?

強度近視の場合でも適応検査をクリアできれば治療可能です!
しかし通常よりもリスクが高まることが指摘されています。

以下の範囲であれば、強度近視の人でもレーシック手術は受けられます!

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レーシックで矯正可能な近視の範囲

近視 レーシックで矯正可能な近視の範囲

レーシックは角膜をエキシマレーザーという特殊なレーザーで削ることで、角膜のカーブの角度を変え目に入る光の屈折を調整し、視力を矯正する角膜屈折矯正手術の一つです。
近視・遠視・乱視の3種類をまとめて、医学的には「屈折異常」と呼びます。

現在のレーシックの技術では視力の矯正には限界があり、目の健康や機能が損なわれてしまう可能性があるため、レーシック手術で角膜を削ることができる量は決まっています。

そのため極度の近視などで削る量が多くなる場合などは、角膜の厚みが足らず手術をすることができないケースがあります。

屈折値-6D以内(場合によっては-10Dまで)

近視や遠視の程度を測定する際には、屈折度数を表す「D」(Diopter:ジオプター)という単位を用います。
裸眼でピントが合う距離をNcmとして、「100÷N」で計算すると度数が出ます。
近視の場合は-(マイナス)、遠視の場合は+(プラス)で表され、ともに数値が大きいほど遠視や近視の度合いが高くなります。

日本眼科学会の定める屈折矯正手術のガイドラインには、エキシマレーザーによる近視の施術では-6Dまで、患者への十分な説明をしたうえで同意(インフォームドコンセント)が得られるならば、-10Dまでの範囲で施術が可能と定められています。

軽度近視 -1D~-3D未満
中等度近視 -3D以上~-6D未満
強度近視 -6D以上~-10D未満
最強度近視 -10D以上~-15D未満

近視については,矯正量の限度を原則として6Dとする.ただし,何らかの医学的根拠を理由としてこの基準を超える場合には,十分なインフォームド・コンセントのもと,10Dまでの範囲で実施することとする.なお,矯正量の設定に当たっては,術後に十分な角膜厚が残存するように配慮しなければならない.

引用元: www.nichigan.or.jp

遠視、乱視は6D以内

遠視や乱視についてのエキシマレーザーによる手術は、日本眼科学会の屈折矯正手術のガイドラインに「矯正量の限度を6Dとして実施すべきこととする」と定められています。
そのため、屈折値の6Dを越える場合は矯正が難しく、レーシックの手術が不適応となります。

加えて、遠視のレーシックは、近視よりも矯正可能な範囲が狭いという問題もあります。
施術ができるかできないかは、手術前の適応検査を受けることで判断します。

近視の度数について

近視 近視の度数について

軽度近視

-1D~-3D未満の度数の近視が軽度近視です。
遠く離れた距離の物が見えにくい状態です。
人によっては生活に支障なく、眼で過ごす人もいるレベルと言えるでしょう。

レーシックの手術後の視力が1.0以上になる確率がとても高いと考えられます。

中等度近視

遠くの物を捉えるのにメガネやコンタクトレンズが必要になり始める度数です。
中等度近視までの度数の人がレーシック手術を受けた後には、90%以上の確率で 1.0以上の良好な視力に回復するという統計があります。

レーシックでまったく視力が回復しないということはありませんが、目標とする視力(1.0以上)まで回復しない場合があります(中等度近視の場合:0.9%程度の確率)。

強度近視

近視 強度近視

近視が悪化して-6Dを超える強度近視になった眼球は、球体であるはずの眼球が変形し、楕円のような形になっています。
見え方で例えるならば、強度近視は目を細めない状態で、15cmほど離れた物がぼんやり見えてしまう状態であると言われています。

強度近視は眼球が楕円形に延びることで網膜剥離を起こしやすくなる他、視界に黒いものがちらつく飛蚊症や、白内障や緑内障といった眼疾患になる確率が、正常な眼球に比べて高くなります。

早期段階では目の異常に自覚がないことも多いため、強度近視と診断された人は定期的に眼科を受診しましょう。

最強度近視

強度近視がさらに悪化し、-10Dを超える場合は最強度近視と呼びます。
メガネやコンタクトレンズでの視力矯正には、非常に度数の高いレンズを使用することになります。

最強度近視は、強度近視よりも網膜剝離などの眼疾患を患う可能性が高いばかりか、最悪の場合失明も考えられる状態です。
病的近視や悪性近視とも呼ばれているほどです。

そして最強度近視の場合、レーザーで角膜を削りすぎると術後に乱視が出現してしまうため、最強度近視の場合はレーシックでの手術を行うことができません。

そのため、後述するレーシック以外の視力回復法と行うことになります。

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レーシック手術を受けられる条件

強度の屈折異常がある場合は、レーシックで矯正できる度数には限度があります。
思うような回復を得られない可能性もあることや、一度削った角膜は元に戻らないこと、レーシックのメリット・デメリットなどを理解し、手術に関しての正しい理解をしたうえで手術に臨みましょう。

適応検査をクリアする

近視 適応検査をクリアする

レーシック手術を受けるためには「適応検査」という手術前検査を受けて、一定の基準を満たしていることが条件となります。

適応検査では、視力や屈折度・眼圧の測定・角膜厚検査といった10項目前後の検査を行い、レーシックの施術が可能であるかを医師が診断します。

病院によっては適応検査を無料で行っているところもあります。

18歳以上である

レーシック手術は18歳未満の場合は、手術を受けることができません。
未成年者がレーシック行うには、親権者の同意が必要となります。

成長の途中で視力が安定していないことや、仮にレーシックを受けて視力が回復しても、術後の発育につれて近視や乱視が再び進行してしまう可能性があるためです。

近視の進行が安定している

近視 近視の進行が安定している

成長途中で視力が安定していない人はレーシックを受けられないと前述したのは、近視が進む可能性があるからとも言えます。
視力が安定しない状態でのレーシックは、再手術の可能性を高めることにも繋がってしまいます。

よって18歳以上であったとしても、視力が安定していない人は落ち着くまではレーシックが行えません。

これは近視に限らず、遠視や乱視でも同様のことが言えます。

角膜の厚さが十分にあり、形が正常

レーシック手術では角膜を削るにあたって、視力を回復させるのに必要なだけ角膜を削ることになるため、角膜の厚さが必要になります。

目の健康や機能維持のため、レーシックで削ることのできる量には限度が定められています。
そのため角膜が薄い人は手術を受けることができません。

目の疾患がない

近視 目の疾患がない

緑内障やぶどう膜炎などの特定の眼疾患がある場合や、角膜の中央部が薄く円錐状に飛び出している円錐角膜の場合、角膜を削れないためにレーシックを行うことができません。

白内障もレーシックの対象外とされてますが、治療後でしたら施術を行っている病院もあるようです。

目の状態については、自覚症状がないものもあるため自己判断が非常に難しいですので、まずは病院で専門医に診てもらい相談しましょう。

傷の治りに影響する病気がない

糖尿病やリウマチといった全身疾患がある場合、ケロイド体質など傷の治りに影響する疾患を持つ場合にも、レーシックが受けられません。

角膜の治癒過程が健康な人と異なる恐れや、術後の視力回復が遅れる可能性が懸念されるからです。

妊娠・授乳期間中でない

近視 妊娠授乳期間中でない

妊娠中や授乳中の人は、麻酔薬や術後の感染症などを防ぐための薬に制限がかかってしまうため、レーシックを受けることができません。

また、ホルモンバランスの乱れが影響により、視力の測定結果が不安定になることがあるため、本来の視力が測定できず、正確な視力矯正ができない危険性もあります。
妊娠中や授乳中の期間が終わり、視力が安定したのを確認してから適応検査や手術を受けるようにしましょう。

また、ピルを飲んでいる人もホルモンバランスの影響下にありますので、受診の際には医師に服薬していることを伝えてください。

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強度近視でレーシック手術を行うリスク

過矯正になるリスクが高い

近視 過矯正になるリスクが高い

「過矯正(かきょうせい)」とは、近視の目にレーシックの手術行った結果、強く矯正がかかり、遠視になっている状態を指します。

レーシング手術を行い視力回復ができても、生活習慣によって時間とともに多少は近視に戻ってしまう(近視戻りとも呼びます)ことは確かです。

強度近視の場合は近視戻りが起きやすく、削る角膜の量も多いため再手術できるほど残せないことも考慮し、過矯正気味に施術することなどが原因ではないかと考えられています。

過矯正による体調不良

視神経と自律神経は密接な関係があるため、過矯正による目の使い過ぎの状態が長く続くと体調にも影響が出ます。
個人差はありますが、以下のような体調不調が起こります。

  • 疲れ目
  • 肩こり
  • 頭痛
  • めまい
  • 吐き気

十分な検査を実施し、安全値で過矯正にならないよう施術を行えば、こういった術後のトラブルが長く続くことは起こるものではありません(術後すぐの症状は除く)。

しかしながら、病院・医師によってレーシックの手術方法に対する指針が異なる部分もあるので、自分の納得できる病院選びをしてください。

角膜を削る量が多くなる

強度近視の場合は、軽度の近視の人よりも多くの角膜を削らないといけないことが多いです。
具体的には角膜の実質層という部分をレーザーで削るのですが、近視が強いほど削る部分が多くなった結果、施術後に削って少なくなった分、角膜の強度が低下し衝撃に弱くなります。

術後の合併症の危険性

近視 術後の合併症の危険性

レーシックの手術には、いくつかの合併症の心配があります。

強度近視ですと通常よりも多くの角膜を削るため、術後のドライアイやハロ・グレアなどの症状が出やすいとされています。

そして強度近視で屈折値-6D以上の場合は、屈折矯正手術のガイドラインではレーシックができるボーダーゾーンになっています。
また、調べる限りでは医師によっても手術が可能か不可能かの見解の違いがあるようです。

医師からの説明をよく聞き、リスクも納得したうえでレーシックを行う必要があると言えます。

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レーシック以外の強度近視の治療法

レーシックの手術を受けられない場合でも、他の視力回復方法であれば適合できることがあります。

フェイキックIOL・ICL

近視 フェイキックIOLICL

手術で眼球内に生体適合性の高いレンズ(眼内レンズ)を移植することで、視力を回復する方法です。
角膜を削ることなく、一度の手術で半永久的に使用することができます。

レーシックの手術ができない強度近視の人や、角膜が薄い人などのレーシックが受けられなかった人にも有効とされています。

フェイキックIOLとICLの違いは、レンズを移植する場所の違いです。
IOLは角膜と虹彩の間(前房)に、ICLは虹彩と水晶体の間(後房)に挿入されます。
また、ICLのことを後房型IOLとも呼びます。

日本国内で薬事承認を取得しているのと世界的なシェア数の高さ、術後の安定性から、フェイキックIOLよりもICLの方が近年では主流になっています。

ICLは1997年にヨーロッパでCEマークを取得。
他社に比べるとフェイキックIOLとしては後発ですが、それでも約20年の歴史があります。
またここ数年は使用実績が急速に伸びており、圧倒的な使用実績があります。
2012年末までの累計使用実績は、37万5000以上。
すでに70カ国で薬事承認を取得しており、累計使用実績で見た世界シェアは74%と他を圧倒する数となっています。

PRK

近視 PRK
出典:www.c-e-c.or.jp

PRKとはフラップという蓋を作成せずにエキシマレーザー照射し、必要な量の角膜実質を切除する手術法です。
そうすることで角膜の切除する量を通常のレーシックよりも減らしつつ、矯正量を増やすことができます。

通常のレーシックのようにフラップで蓋をしない代わりに、手術箇所が再生されるまでソフトコンタクトレンズを装着し治療します。

通常のレーシックが適応できない角膜の薄い人や強度近視の人、また激しい動きでフラップのずれる恐れのあるスポーツ選手や格闘家の人に適している方法です。

ラゼック

近視 ラゼック

角膜をアルコールに浸して柔らかくなった角膜をめくることでフラップを作成し、エキシマレーザー照射する方法です。
レーザーで焼いた後は、めくった一層目を元の位置に戻して患部を塞ぎます。

角膜の薄い人や強度近視の人の他に、眼に傷がある場合や目の小さい人、角膜の形状異常のある人などに適しています。

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強度近視向けの治療法を行っているクリニック

品川近視クリニック

近視 品川近視クリニック

東京・名古屋・大阪・札幌・九州にあり、121万件の症例を持つ大手の眼科クリニックです。
中でも、永久眼内コンタクトレンズの施術に関して国内最多となっています。

レーシックをはじめ、フェイキックIOL・ICL・ラゼックの他、老眼治療も行われており、本記事で紹介する中でも値段が安く設定されているのも魅力です。

無料メール相談や、託児所サービス、遠方から来る方向けに交通費補助やホテルとの提携もされ、サービス面でも手厚いクリニックとなっています。

病院名 品川近視クリニック
住所 東京都千代田区有楽町2-7-1

料金一覧

施術名 料金
フェイキックIOL(前房型レンズ) 46万円~
フェイキックICL(後房型レンズ) 64.5万円~
ラゼック 16.5万円
品川近視クリニック

品川近視クリニック

0円

  • 満足度98.6%!
  • 業界トップクラスの症例数121万以上
  • 業界最安値の手術費
  • 安心の長期保証制度
  • 無料適応検査実施中
公式ホームページ

品川近視クリニックは、世界トップクラスの121万件以上のレーシック手術を行っており、高い人気を誇っています。
その魅力やレーシック手術の内容については、こちらの取材記事をご覧ください。

新宿近視クリニック

近視 新宿近視クリニック
出典:www.sbc-lasik.jp

毎月1回ICLをはじめとする屈折矯正手術について無料説明会を行っており、ICL(眼内永久コンタクトレンズ)認定書というライセンスを取得している医師が在籍しています。

従来のレンズよりもハロ・グレアが少なくなり夜間の視力が向上させた新しい眼内レンズ「EVO+ICL」を導入している病院です。

西武新宿駅北口すぐ、年中無休で診療しています。

病院名 新宿近視クリニック
住所 東京都新宿区歌舞伎町2-46-3
電話 0120-66-0149

料金一覧

施術名 料金
ICL(眼内永久コンタクトレンズ)屈折値 -7.5D未満 49.8万円
ICL(眼内永久コンタクトレンズ)屈折値 -7.5D以上~-10D未満 59.8万円
ICL(眼内永久コンタクトレンズ)屈折値 -10D以上 63.8万円
プラチナLASEK(ラゼック) 23.8万円
新宿近視クリニック

新宿近視クリニック

0円

  • 無料適応検査実施中
  • 安心安全の国内症例数最多クリニック
  • お得な割引も充実
公式ホームページ

新宿近視クリニックに直接取材してきました!
合併症のリスクや人気の手術方法など、詳細に解説していただきました。
気になる方はぜひご覧ください。

神戸神奈川アイクリニック

近視 神戸神奈川アイクリニック

東京・大阪・福岡に拠点を構えて、ラゼック・PRK・フェイキックIOL・ICLの施術が可能な眼科クリニックです。
今回紹介したクリニックの中で、唯一PRKを扱われています。

やや他クリニックに比べて価格が高いですが、保証期間が3年と長めの設定になっているうえに、術後の検診や相談料、視力戻りなどでの再手術費用や合併症が生じた際の治療費用が無料となっています。

病院名 神戸神奈川アイクリニック
住所 東京都新宿区西新宿6-5-1

料金一覧

施術名 料金
ホールICL(穴あきICL)乱視なし 68万円
ホールICL(穴あきICL)乱視あり 78万円
カスタム エピレーシック/ラセック/PRK 37万円
アイデザイン カスタムエピレーシック/ラセック/PRK 40万円
神戸神奈川アイクリニック

神戸神奈川アイクリニック

0円

  • 患者満足度96.8%
  • 無料適応検査実施中
  • セカンドオピニオン外来の設置
  • オーダーメイドでの手術も可能
  • 充実の割引制度
公式ホームページ

神戸神奈川アイクリニックに取材してきました!
レーシック手術の具体的な方法や再手術のリスクなど、詳細に聞いてきました。
神戸神奈川アイクリニックでレーシック手術を受けるか検討している人は、ぜひ併せてご覧ください。

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おわりに

強度近視でレーシックを受けるには、多くの角膜を削る必要があることや術後の合併症のリスクから、軽度や中等度の近視よりも慎重に専門医と検討・実施することが必要です。

実際に眼科で適応検査を受けてみないとレーシック手術が可能かは判断できませんが、万が一レーシック手術ができない場合の時のことも考えておくべきでしょう。
病院探しの段階では、レーシック以外にICLやラゼックなどの別の手術を検討できるかも確認しておきたいところです。

最終更新日: 2018-02-14

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