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レーシックは角膜が薄いと手術できない?角膜が薄い人向けの矯正方法とは の11番目の画像

フェイキックIOLやICLとは、人工的に作られたコンタクトレンズを目の中に挿入し、視力を回復させる術式です。

角膜と虹彩の間にレンズを挿入するIOL(前房型)と水晶体と虹彩の間にレンズを挿入するICL(後房型)がありますが、今は前房型よりもリスクが少ない後房型の方が主流になりつつあります。

フェイキックは自分の度数に合わせてコンタクトレンズを入れるだけですので、角膜を削る必要はありませんし、いざという時にはレンズを取り出すことも出来ます。

中に挿入するレンズは安全性が高いものなので、交換することなく過ごすことが出来ます。

フェイキックIOLについての記事はこちらを参照してくださいね。

https://eyecure.jp/2149

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